先日、異音&振動が発生した為にディーラーで修理をしてもらいました。修理箇所はリアのデフが原因だったので交換をしたそうです。 後日、走行中に4WD(4H)に切り替えたらタイヤがロックしたようになり急停車しました。(舗装路では有りません)2Hに切り替え後退すると元に戻り走行できるようになりました。4WDのままでは後退も出来ませんでした。 そのことをディーラーに伝えると異音&振動の原因を探している過程でトランスファーを分解&組み立てをしたそうで、トランスファーの組み立てミスだと思うので再度修理をしますと言われました。 後日ディーラーとのやり取りの中で「取り扱い説明書には乾燥した舗装路は絶対に4WDで走行しないで下さいと書いてありますが読んだことが有りますか?」と、まるでその様なことをしたから壊れたかのような言い方をされました。私は過去にテラノ(WBYD21)やビックホーン(UBS69GW)を乗っていましたが取り扱い説明書にはその様なことは書かれていなかったと記憶しています。 パートタイム4WDでも高速道路のように直線であれば4WDにすることによって安定性が増すので4WDで走っていましたし、雪道を走行中に雪が無くなって乾燥路になってもまた日陰になれば雪があるのでそのままでしたがこの様な使い方は間違いなのでしょうか? 私が思うにはPL法が施行されてから追加された一文のように思います。
ku ki world weather myfirsttime ustazah コン・ユルーテシア